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タバコと飲酒が脳に悪いようです。

英国のホワイトホール2(WH2)研究の
報告です。
大量飲酒に喫煙が重なると認知機能の低下が
大幅に加速するようです。

追跡対象は年齢45〜69歳(平均年齢55.6歳)の
男女6473人(男性4635人、女性1838人)です。
たばこやアルコールの消費量について質問し、
追跡期間中の10年間に認知機能テストを3回行ったそうです。

その結果、たばこを吸い、かつ大酒を飲む人は、
非喫煙者で適度にお酒をたしなむ人より、
36%も認知機能の低下速度が速かったそうです。

たばこがよくないのでしょうか。
何でも、適度がよいと思います。
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日教組の支持母体から民主党と社民党を
はずしたそうです。

日本教職員組合(組合員数約27万人)の
第101回定期大会が25日、神奈川県で
始まったそうです。

2013~14年度の運動方針案が
提案されたそうです。
日教組が支持協力する政党として、従来の方針には
明記していた「民主党」と「社民党」の
文言がなくなったそうです。

出席者からは「文言が削られた理由を聞かせてほしい」といった質問が出た。

安倍政権の「教育再生」の動きを「政治が教育をコントロール
しようとしている」と警戒しつつ、
「私たちが連携をとってきた民主・リベラル勢力には
自民党の対抗軸としての国民的支持は集まらなかった」と、
昨年来の国政選挙の結果への認識を示したそうです。

もう、民主党や社民党では政治には勝てないでしょうね。
27万人の組合員ですか。
日教組も正念場です。
心の病にかかるサラリーマンが増えているそうです。

大企業の社員約1600万人が入る「健康保険組合」の
データです。

心の病の受診数が2011年度までの
3年間で2割増えたそうです。

仕事のストレスが原因となる病気が大半を占めるそうです。
08年のリーマン・ショック後の景気低迷で
「企業のリストラが進み、雇用不安が広がった」
との指摘が出ているそうです。

景気が低迷すると、企業ではいろいろあります。
昔からありました。
2011年は民主党で、超円高でした。
ストレスも多いと思います。

でも、最近は、円安で株価も上がっています。
景気もよくなっています。
ストレスは減っていると思います。

マスコミもネガティブではなくてポジティブな
記事を多く書くことです。
エアコンの出荷が過去最高に
なったようです。

日本電機工業会(JEMA)が21日
7月の白物家電の国内出荷実績を発表しました。

エアコンの出荷台数は前年同月比11・4%増の
169万8000台となりました。
7月としては1972年の調査開始以降で
最高だったようです。

連日の猛暑に加え、電気料金値上げを受けて
「省エネ性能の高い新製品への買い替え
需要が増えた」(JEMA)ためのようです。

冷蔵庫も4・7%増の53万9000台で、
2か月連続のプラスだそうです。
大型(501リットル以上)で省エネタイプの
売れ行きが伸びたそうです。

省エネタイプは人気がありますね。
この猛暑は、異常でした。
経済にとってはよいのかも知れません。
中国で、中国悲観論があるそうです。
日本企業が撤退しているからだそうです。

日本の大手浴衣メーカー、東京印のミャンマー工場が
2013年秋に稼動するそうです。

日本船井電機は中国生産比率を2011年の
90%から50%未満に引き下げたそうです。
同社のフィリピン工場は2014年に発足するそうです。

2012年に「釣魚島」(日本語名称:尖閣諸島)を巡る
中日領土紛争が発生して以来、日本企業の中国撤退に
関する報道が日本では数多く取り上げられているそうです。

中国悲観論を大げさに宣伝する書籍も多いそうです。

記事では結局、日本企業は撤退していないと言っています。

人件費が上がっていますから、当然、工場は
移転します。
小売やサービス業は中国に進出します。

でも、今回の尖閣問題で、日本企業の動きが
早くなったのは事実です。
中国で最初の工場で日中の象徴だったパナソニックが壊されたのは
ショックでした。
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