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首都圏を中心に食料品のパニック買いが
始まったそうです。

買いだめや買い占めと表現されているが、
「不安に誘発されたパニック買い」だそうです。

東京都が3月25日夜20時から開いた緊急記者会見が
直接的な引き金となった。

都内で新たに41人が新型コロナウイルスに
感染したことを発表し、小池百合子知事が
現在の状況を「感染爆発の重大局面」と
述べた。

そのうえで都民に外出の自粛を強く
要請したことが、多数の人々を
パニック買いに駆り立てる主な要因に
なったようである。

3月23日の記者会見で「事態の推移によっては
ロックダウン(都市封鎖)など強力な措置を
取らざるをえない可能性」に言及していたため、
「いよいよロックダウン間近か」「食べ物が
買えなくなるかも」と早合点したことも
少なからず影響を与えたようだ。

東京はいつもそうですね。
東日本大震災では、ペットボトルの水が亡くなりました。
今回は、食料ですか。

もっと冷静になるべきdす。
たかがウィルスですよ。
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スルガ銀行は25日、シェアハウス融資で
不正が多発した問題で、融資を受けた
約250人に対し、物件を手放すと
同時に残債をゼロにする手続きを
実施したそうです。

銀行が借金を「帳消し」にする異例の
対応となった。

金通帳などの顧客資料を改ざんし、過剰な融資が
横行していたことが2018年2月に発覚。

同行は18年秋に金融庁から半年間の
業務停止命令を受けた。

シェアハウス融資は1200人超に計2千億円超が
実行された。

うち約440億円分の残債がある
約250人が昨秋、東京地裁に調停を
申し立てた。

スルガ銀はシェアハウス融資での
損害賠償義務を認定した地裁の調停勧告も
踏まえ、借金帳消しに応じたそうです。

過剰な融資ですね。
銀行は、利益を上げればよいということですね。
多くの銀行はこういうものです。
今回は、やりすぎました。

銀行からお金を借りるのは気を付けた
方がよいですね。

東京都は24日、新たに17人の新型コロナウイルスの
感染が確認され、都内の感染者は171人で
全国最多となっているそうです。

東京都は24日、10代から70代の男女17人が
新たに感染し、70代の男性患者が死亡したと発表した。

死亡した男性は、台東区の永寿総合病院に
入院していて、この病院では、死亡した
男性を含む2人が感染し、24日、新たに
看護師と患者の女性2人の感染も確認されている。

都内での24日の感染者は、1日あたりで
最多の17人で、これまでの感染者数も
171人で、北海道を超えて全国最多となった。

また、24日は、全国で1日の感染者としては
最多の71人の感染が確認され、国内での
感染者は1,193人となった。

東京が増えていますね。

人口が多いですからね。

感染者と接触する人が機械が多いですからね。

早くワクチンが必要ですね。


人手不足が深刻化するなか、
2019年の有効求人倍率は1.60倍と、
依然として高度経済成長期に近い
高水準が続いているそうです(厚生労働省)。

また、新規学卒者の就職内定率は2019年
12月時点で87.1%(大卒)となり、
1996年に調査を開始して以来2番目に
高い内定状況となっている(厚生労働省・文部科学省)。

さらに、政府は、就職氷河期世代に対して
就労やキャリアアップなどの活躍支援を
始めるなど、雇用の下支えが注目されている。

2020年度(2020年4月~2021年3月入社)の
正社員の採用状況について、「採用予定がある」
企業は前回調査(2019年2月実施)から5.0ポイント減の
59.2%となり、2年連続で減少した。

2014年度調査(2014年2月実施)
以来6年ぶりに6割を下回った。

他方、「採用予定はない」は
同3.4ポイント増の27.8%となり、
2年連続で増加したそうです。

今回の新型肺炎の影響が出ていますね。
早急にワクチンの開発が必要ですね。

新型コロナウイルスの感染が
1カ月間確認されていなかった沖縄県内で、
新たな感染が確認されたそうです。

県が警戒していた県外からの持ち込み事例。

県内の緊張は再び高まることになったそうです。

10代女性ら一行が成田空港に
到着したのは20日午前9時半だった。

一行が訪れていたのは政府が入国制限対象地域に
指定し、訪問者全員に新型コロナ感染検査を
実施していたスペインのマドリード。
成田空港検疫所は検査結果が出るまで
一行に空港内待機を要請した。

しかし要請はあくまで「お願いベース」と県。
強制力はなく一行はそのまま沖縄に移動した。

県保健医療部の砂川靖部長は、一行ら
家族への直接の聴き取りはまだとしつつ
「乗り継ぎ便が決まっていたことが大きかったのでは」とみる。

検査結果が判明したのは20日午後11時ごろで、
要請に従えば一行は空港内の指定スペースで
ほぼ1日待機しなければならず、
乗り継ぎ便をキャンセルする必要があった。

航空便変更や宿泊費用は自腹で、さらに
検査で陰性でも、2週間、自宅などでの
待機が必要となる。

公共交通機関を使わなければ
帰宅できない今回のような事例は、
2週間分の宿泊費用も自腹で
負担しなければならない可能性もあったそうです。

でもですね。
既に、世界中で新型肺炎が広がっていました。
それでもスペインに行くのであれば、リスクは
覚悟すべきです。
費用も負担すべきですよ。
当然です。


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