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新型コロナウイルスの影響で落ち込んだ
観光需要を回復させようと、39道府県が
ホテルや旅館など宿泊施設の料金を
割り引く事業を実施しているか、予定して
いることが19日、共同通信の集計で分かったそうです。

都道府県境をまたぐ移動の自粛が
19日に全面解除され、各自治体は
経済活動の活性化に力を入れている。

ただ半数超は対象を地元住民に限定し、
感染第2波、第3波を警戒して他地域からの
呼び込みに慎重な姿勢もうかがえる。

政府は国内旅行を補助する「Go To キャンペーン」を
8月上旬に開始し、地域経済再生につなげたい考えだ。

内訳は、事業を実施中が22府県、実施予定が17道府県
だそうです。

観光地は大変ですね。
コロナの影響で、お客も来ていません。

キャンペーンを早急にすべきですね。
景気を戻すことが重要です。
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米IT大手グーグルで最高経営責任者(CEO)を
務めたエリック・シュミット氏は18日までに
英BBCラジオで、中国の華為技術(ファーウェイ)の
通信機器を通じた中国当局側への情報流出は
「間違いない」と述べ、安全保障上の懸念を
示したそうです。

高い技術力への危機感も表明した。

シュミット氏は現在、グーグル親会社の
アルファベットの技術顧問。
米国防総省の技術分野に関する諮問機関の
トップも務める。

シュミット氏は「ファーウェイが国家安全保障上、
容認できない行為を行ってきたことは
間違いない」と指摘。

中国側への情報流出は「起きたと確信している」と
強調した。

シュミット氏は、中国人が技術をまねするだけで
新しいことはできないという偏見は捨てなければ
ならないと指摘。

「研究や技術の主要な分野で、西側諸国と
同じくらいか、もっと優れているかもしれない」と述べた。

対抗策として研究分野の資金を増やし、
世界中から優秀な人材を集めるべきだとの
考えを示したそうです。

グーグルの人がこういうことを言うのですね。
影響が大きいですね。
アメリカは、まだ制裁を厳しくします。

日米半導体摩擦もアメリカ企業から
言い出しましたからね。


日本政府観光局が17日発表した5月の
訪日外国人数(推計値)は前年同月比99.9%減の
1700人で、1964年の統計開始以来、過去最少と
なったそうです。

99.9%の減少幅は4月に続き2カ月連続。

新型コロナウイルス流行で各国が
実施している出入国制限が影響し、
日本経済を潤してきた訪日外国人
旅行者(インバウンド)はほぼゼロとなっている。

入国者の多くは日本で在留資格を持つ
外国人とみられる。

欧米では新型コロナの感染拡大で
停止していた経済活動を再開する
動きが広がっているが、海外からの
旅行客数の復調は見通せていない。 

入国が禁止されていますからね。
旅行者はいないえdしょうね。

今年は、厳しいかもしれません。
道内のライブハウスやライブバーが、
新型コロナウイルスのクラスター
(感染者集団)発生場所のイメージに
苦しんでいるそうです。

経済活動が再開される中、感染防止対策を
とっても客足が戻らず、「置き去り」の
状況が続く。

プロの音楽に触れ、アマチュアが研さんする
場でもあるだけに、専門家は「音楽文化の
担い手が失われる」と警鐘を鳴らす。

12日夜、札幌・ススキノのライブバー「NOX」。
本来20席ある客席を1席ずつ空け、店内の消毒も
行うなど感染防止対策をとっているが、
この日訪れた客は数組だった。
周囲の飲食店はにぎわうが、店長の金村東允さん(42)は
「ライブバーだけ取り残されている」と肩を落とす。

昨年2月に開店後、満員の日も多かった。
だが、新型ウイルスの感染が拡大し、
全国のライブハウスやライブバーで
クラスターが発生してからは客足が激減。
道の休業要請に応じて4月25日から休業し、
要請が解除された6月1日に再開したものの
「今も来店を家族に止められている常連もいる」という。

厳しいですね。
感染のリスクがありますから、
当分は、衣食住だけかもしれません。
新型コロナウイルスの影響で日本酒の
消費が落ち込む中、原料の酒造好適米の
産地に影響が表れているそうです。

酒造好適米の生産量日本一の兵庫県では
需要が3割落ち込むとの想定もあり、
契約予定数量の見直しを迫られている。

来年産以降の生産計画に影響する
可能性があり、生産者に不安が広がっているそうです。

酒造好適米「山田錦」の作付面積が、地域の
水田面積の8割を占める兵庫県三木市吉川町。

県内の主力品種「コシヒカリ」から遅れること
約1カ月後の5月30日、「山田錦」の田植えが
本格的に始まった。
生産者の表情は険しく「収穫する頃、世間は
どうなっているのか」。
苗を見つめながら同町冨岡地区で水稲15ヘクタールを
手掛ける冨岡営農組合の西原雅晴組合長は
出来秋を不安視する。

産地関係者の「悩みの種」は、新型コロナ禍に
伴う日本酒の消費減だ。
日本酒造組合中央会によると、出荷量は2月が
前年同月比9%減、3月が同12%減、4月が同21%減と
月を追うごとに落ち込む。
5月は集計中だが、4月と同水準とみられる。
同中央会は「流通在庫が積み上がっている
ところもあり、事態は数字以上に深刻」と
分析する。

飲食店が自粛していましたからね。
少しずつオープンしていますが。
どこまで戻るrかですね。
厳しいですね。

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