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キヤノンは28日、2019年12月期連結業績予想を
下方修正し、純利益を従来の1600億円から1
400億円に引き下げたそうです。

前期比で44.6%の減益となるそうです。

米中貿易摩擦による中国経済の
減速などが響いたためで、
下方修正は4月と7月に続き3回目だそうです。

中国や欧州で販売する複合機などの販売が
低迷しているほか、日本でもカメラ市場の
縮小に伴って一眼レフが苦戦。

売上高は3兆7450億円から3兆6250億円に
下方修正した。

一方、医療機器や監視カメラの事業は堅調で、
新製品の販売を強化する方針だ。
記者会見した田中稔三副社長は
「構造改革も進め、業績回復につなげる」と
説明したそうです。

中国経済の減速が影響しているのですね。
日本企業に影響が出ています。

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乗用車市場信息聯席会(以下「乗聯会」)の発表に
よると、中国の2019年第1~3四半期(1~9月)に
おけるライトバンを除いた狭義の乗用車累計販売台数は、
前年同期比8.6%減の1478万台だったそうです。

9月単月の販売台数も前年同月比6.4%減の
178万台となりました。

中国の自動車市場は、28年ぶりに通年で
マイナス成長を喫した昨年(2018年)に
引き続き、縮小に歯止めがかからない
事態を呈しています。

また中国政府の支援を受けて急拡大してきた
新エネルギー車(以下、新エネ車)市場も、
第3四半期に入ってからついに前年割れを
みせるなど、中国自動車市場全体で
不安な様相を見せています。

成長が大きいほど、落ちだすと早いですからね。
中国もいろいろな景気対策を
していると思いますが。

人口が多い分下がりだすと影響が
大きいですね。
次世代の超高速計算機と期待される
量子コンピューターの試作機を使い、
世界最高速のスーパーコンピューターより
速く計算できる「量子超越性」を初めて
実証したと、米グーグルの研究チームが
23日、英科学誌ネイチャーに発表したそうです。

新材料や新薬の開発などに使える
本格的な量子コンピューターの
開発に向けた重要な一歩だそうです。

ただ、今回は量子コンピューターに
有利で実用性に乏しい問題を選んで
解かせたそうです。

現在の計算能力は産業利用には足りず、
間違いも起きる。

多様な問題を正確に解くスパコンと
競う水準に達するのはまだ先とみられるそうです。

でも実験に成功したのはすごいですね。
どんどん技術が進んでいます。

日本も研究していますが、どうなのでしょう。
聞きたいですね。

出入国在留管理庁は23日、日本の
大学や専門学校を卒業後、国内で
就職するために在留資格を変更した
外国人留学生が2018年に2万5942人に
上ったと発表したそうです。

前年を3523人上回り過去最多を更新。

留学生の総数が増えていることに加え、
人手不足で外国人労働者に対する
企業の需要が高まっていることが
要因のようです。

留学生が日本で働くには在留資格を
「留学」などから就労目的の資格に
変更する必要がある。
18年に変更した人は5年前の13年と
比べると、2倍以上となった。

変更後の在留資格別に見ると、
企業でエンジニアや経理担当などとして
働く際の資格が全体の93.2%を占めたそうです。

留学生が増えているのですね。
人手不足ですからね。

多様化するのは良いかもしれません。
神戸市立東須磨小学校(同市須磨区)の
教員間暴行・暴言問題です。

市教育委員会は21日までに、加害教員4人が
処分前に自主退職を申し出た場合、
認めない方針を決めたそうです。
「自主退職で身分がなくなれば、
処分を下せなくなる」として事前に手を打った形だ。

市教委によると、処分を受ける前に
退職した場合は退職金が支給される上、
神戸市以外の自治体で教員採用試験を
受ける際、志願書に懲罰歴が載らないという。

市教委は「厳正に処分しなければ、
市民の理解は得られない」としている。

一方、4月に東須磨小から異動した前校長が、
現在勤務する小学校の児童の保護者らに
「12月末まで療養が必要と医療機関に
診断された」と説明する文書を配布していたことが、
市教委への取材で分かった。
前校長は問題発覚後、体調不良を
理由に休んでおり、教頭が職務を
代行している。

管理責任もあるようです。
厳正に対処する必要がありますね。
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